1つ前の記事で「非主流派リパブリカン」が出てきたついでだ。
昨年11月にデリーで発生した警官銃撃事件で身柄を拘束され尋問を受けた「非主流派リパブリカン」のひとりで、Real IRAの政治組織である32CSMの主要メンバーであるガリー・ドネリーのインタビュー。「ある日曜紙」のインタビューの内容を、29日付でデリー・ジャーナルがまとめている。
http://www.derryjournal.com/politics/Provos-shouldnt-exist-anymore-.3720749.jp
しばらく前に私がふざけて書いた「ケータイ小説風」と合わせてどうぞ。
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2008年01月31日
珍しいタイポ
BBC NIの記事で珍しいタイポを見つけた。
http://news.bbc.co.uk/2/hi/uk_news/northern_ireland/7218901.stm

何でこうなったのか、よくわからないけれど(前後でシフトキーを押すような箇所はない)、ちょっとかわいい。記事の内容は物騒だが。(北アイルランド警察が、「非主流派リパブリカン」、つまりReal IRAとかが商業施設に対する連続攻撃を開始する可能性が高いとして、商店などに爆発物が仕掛けられていないかどうかのチェックを厳重にするよう警告した、という内容。Real IRAなどの焼夷性爆発物によるarson attackは、2006年に連続して発生している。記事についている写真はそのときのもの。)
http://news.bbc.co.uk/2/hi/uk_news/northern_ireland/7218901.stm

何でこうなったのか、よくわからないけれど(前後でシフトキーを押すような箇所はない)、ちょっとかわいい。記事の内容は物騒だが。(北アイルランド警察が、「非主流派リパブリカン」、つまりReal IRAとかが商業施設に対する連続攻撃を開始する可能性が高いとして、商店などに爆発物が仕掛けられていないかどうかのチェックを厳重にするよう警告した、という内容。Real IRAなどの焼夷性爆発物によるarson attackは、2006年に連続して発生している。記事についている写真はそのときのもの。)
























